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2016.12.14 Wed

おっぱいは強かった。

oppai48.jpg
ごめん、予想以上に強かった。
46階と47階1発クリアしたのは流石にビビった。
あっれぇー!?
や、今回も普通にカード評価するけど、正直普通に仕事しちゃうパーツが多すぎた。
一応3回死んでるけど、うち2回がヴァネッサとアラクネー両方手札にきて手札ドン詰まりパターン。


デッキ『おっぱいルビー』10点満点で活躍度を採点。
鉄拳のルビーアイ(☆7):9点
主役。ただしベルセルクに比較すると欠点が目立つことが多く、終盤に来ると割と腐る。序盤に握れば安泰。
雪の司祭ルイラ(☆5):10点
47階クリアの立役者。CPUだけをいじめる機械。
麦わらのテティス(☆5):8点
減速がどれほど仕事してるかが判りにくいものの、軽量で場に出して損が少ない。自陣埋めてしまうのが難点か。
エルフのドルイド(☆5):9点
前衛はここにいた。毎ターンHP8増える様は圧巻で、除去をそらせば気づくと不沈艦に。
先読みのオード(☆5):10点
加速の主力。加速力が高いだけでなく、小妖精はほぼオードより前に出るので、除去をメチャクチャ逸らしてくれる。
火の大精霊導師(☆7):6点
序盤の階層では直撃3でゴリゴリHPを持っていくが、終盤では3/7でしかないのがキツめ。射撃ユニットが多いのも逆風。
ハングドマン(☆5):10点
暴力。~35階くらいまでは増やすとほぼ終了。
剣聖ティアEX(☆5):8点
現環境で一番人殺してるユニットながら、単体ではそこそこ程度。強いけど。
バカンス猫ソマリ(☆5):7点
減速その2。移動後攻撃不可ながら、本人スペックがそれなりかつ軽量なので、本体性能としてみれば十分。
黒の包帯ミラ(☆6):8点
前衛はここにもいた。結果的にタイマンで敵を殺していることが多く、再生すれば狼2枚抜きなども。
ストレングス(☆5):8点
やっぱり延命要因。とはいえ場に出れば仕事はできる。重いのがネックか。
アフロディーテ(☆5):6点
魅了が確率、短射程なのがネックで、重さの割りに盤面に影響を与えられない。HP17なのが救い。
バステト(☆5):6点
予想通り微妙。敵が固まればダメージを散らかせる程度。ちなみにリザードボス瞬殺バグは健在でした。
かぐや姫(☆5):10点
暴力。困ったら増やす。勝つ。酷い。
ソラノ花嫁ユリン(☆5):8点
ベリーに比べると回復は劣るものの、魅了付きなのが魅力。ベリーほど増やして強いわけではない。
火竜姫ヴァネッサ(☆5):7点
死亡要因その1。場に出るとそりゃあ強いのだが、オードあたりから高速展開できないと手札-1に等しい。
アラクネー(☆5):5点
死亡要因その2。ヴァネッサ以上に加速しづらく、加速できるところまでゲーム進むと勝負が終わってる。1回しか場に出ず。
権天使(☆7):10点
こういうデッキでは本当に良心。品質の暴力がCPUを襲う。
聖杖の権天使(☆7):10点
超火力はなんだかんだいって正義。ただし権天使系列共通で、ステルスデッキ相手は魔甲、グリーゼが多いのがキツい。
神杖の権天使(☆7):10点
このくらい雑多だと、全体加速2も割りと有用に運用可能。当然本人は強力。
聖なる誓いマリー(☆4):6点
品質不足で後ろを向けないのがキツい。とはいえ英雄保護なので仕事はきっちりこなす。
女官エルオール(☆4):6点
この品質でも2待機にしては破格のスペック。ただしそれだけ。それが強いとも言う。
水精セラ(☆4):10点
クリアが簡単すぎた諸悪の根源。わざわざこの品質を選んだにもかかわらず、後方処理から回復までこなす。ヤバい。
衛士オルフィー(☆4):5点
劣勢はこちらのデッキの純粋な品質が高めで場残りがいいためあまり生かせず。1待機の壁としてはそこそこ。
毀魂プリエッタ(☆4):5点
吸奪は老化と違い下の品質が存在しない場合特に何も起こらないので、正直微妙。
せいぜいバベルでの運用は赤トーテムや赤バデン等、品質増加で大きくメリットが発生する相手にピンポイントで当てられた時。
希望の光アナエル(☆5):7点
回復のタイミングをうまく生かせれば強いものの、そう都合よく出てくれないツンデレ。HP低めユニットが多いのもキツい。
ランドグリーズ(☆5):10点
クリアが簡単だった要因の1つ。バベルは重甲も割と多く、ユニットに当ててよし英雄に当ててよし。
本人スペックも良好で生きてるだけで減速という害悪で、適当に投げるといつの間にか優勢になるレベル。

奇襲と1回しか当たらなかった上、その時に引けてねェとか右手力無さ過ぎじゃねェ?
ほんそれ。しかもバベルの奇襲デッキって、45階までは奇襲防がなくてもなんとかなるんだよなあ。
つーか俺、覚醒してんのに評価9点かよ・・・
ユニットのシステムとしての宿命があんのよ、アンタには・・・
前を追い越せない時点でプッシュとかに弱いし。
アンタがハングドマンの後ろに吹っ飛ばされた後、ハングドマン触ってニヤニヤしてるの見てたわよ。
ギクッ
ちゃんと前に立っているときは、3待機とは思えないほどの活躍なんですが・・・
46階で高品質のユニット5体から囲まれて殴られつつ丸2ターン以上も持たせてましたからね。
しかも魔鏡で後続が登場して、体制が整うまでごり押し・・・
殴り合いにならんから使われておらんだけで、殴り合いにさえなれば10点満点では足りないからのう。
蛮族全体にその傾向はあろうが、ルビーアイだけは別格じゃ。
ま、その分扱いづらさもあるがの。
尖ってるユニットはなんだかんだ好きよホント。
『こういう展開で出せればメチャクチャ強い』みたいなのって、CPU相手には持ち込みやすいからな。
バベルでは警戒が多い人間、精霊デッキが多い関係で、ルビーアイは入れてもホント損ないと思う。
でも9点なんだな・・・
しゃあない。この方法で採点したら、☆5~7まで全部9点だと思う。
それでも防戦の時とか、射撃が多くて1ラインに猛攻がかかってるときのルビーアイは暴力。
とにかく前衛なのに腐る場面がある、というのがやはり10点をつけられない致命傷か。
まーでも大体ルビーアイを出して腐る場面≒ほっといても勝つorもう張り付かれてる、だから...
なんで警戒ルーンが蛮族に必要かってことよねぇ。
ま、いいんじゃない?役に立つ場面では十分役に立てるんだし。
こんだけおっぱいと戯れたら満足でしょ。
それなんだが、俺出る前に終わってるのが大半っつーな。
気付いたら敵が死んでおったわ。
かぐやさんはマズいですよ・・・バベルではグリーゼさんくらいしか止めてくるユニットがいないです。
あとは精々正面に精霊王が出たときくらいでしょうか・・・
やはり出すタイミングに困らないユニットがどれほど強いかを教えてくれます。
というか、ここのメンバーは出すタイミングに困るユニットが多すぎるんです!私も含めて!
それ、贅沢じゃねェ・・・?
出すタイミングもクソも、出るのが間に合わねェくらいなら出ればいいと思うンだけどよ・・・
12待機の説得力。
まーアタシも回りにHP減ってないときに出しても、とは確かに思うんだけど・・・
かといって握り締め続けても仕方ないのも事実なのよね。
敵の正面に・・・最前列に俺を出してくれ・・・それだけでいいんだ・・・
それだけに見えて、それ案外難しいのがこのゲーム。
かぐやとか着地点すら適当でいいのがね。もうヤバい。
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Category: 未分類 Comments (4) Trackbacks (0)

この記事へのコメント:

リザードバグまだあるんかいww
CPにしか刺さらないから修正する必要がないと思ってるのかww
暇な時に私も試してみようかな
まあ、どう考えてもリザードボス本体もさることながらバステトのほうも使われませんし...
本家のほうでも見放されてる証拠でしょうw
次回、王族の矜持 蛮王フォギア編
お楽しみにね♪(要求)
フォギアは27枚あつめるのがめんどくさそうだから、ちょっと別のを先にやる予定。

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